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テクバンの評価制度

テクバンの評価制度は、「技術力/サービス力」「コンピテンシー」「役割/役職」の3つの個人評価と「会社全体収益」「部門収益」の2つ事業収益結果の5項目から成り立ちます。

 

「技術力/サービス力」
技術レベルやサービスレベルに応じて等級別にランクされます。

「コンピテンシー」
協調性、積極性、効率性、勤務態度、プレゼン力等といった行動特性を評価します。

「役割」
プロジェクトマネージャー等プロジェクト上の役割と、グループマネージャー等の組織運営上の役割を評価します。

これらの評価項目を常に意識改善するために、目標管理制度を活用しています。

目標管理制度とは

 

・1年間でどの項目を改善して評価を上げるのか
・具体的に毎月どのような活動を行えば改善ができるのか

を、本人と評価者で話し合い、シートにまとめ、それを定期的に双方で見直しを行う制度です。
コンセプトは【評価をUPさせるために、評価者と批評価者が真剣に取り組む】です。

また、特に技術分野での評価UPのための教育・技術支援制度を充実させています。(※)

「技師勉強会」 定期的に技師役職内で新技術を検討し、社内に情報を提供します。
「資格取得支援講座」 資格受験者向けに、模擬問題を作成・提供するなど、合格に向けた支援を行います。
「ラボ実機演習」 希望のメーカーやベンダーの機器環境を用意し、検証や技術習得を行います。
「長期技術特訓」 若手や技術移管を行う技術者を対象に、専任の講師の下、2~3ヶ月の集中技術特訓を行います。
「技術情報共有組織」 社内に技術サポートデスクを置き、社員からの技術ナレッジやノウハウの問合せ対応を行います。

※部により運用の制度が若干異なります。

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