2015年9月4日

日本マイクロソフトのテレワーク週間2015へ賛同

テクバン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙松 睦夫、以下テクバン)は、
日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長:平野 拓也、以下日本マイクロソフト)
が主催するテレワーク推進へ賛同し、「テレワーク週間2015」(8 月 24 日 (月) ~ 28 日 (金))に参画いたします。

テクバンは1996年の創業から20年が経過し、現在では従事員が500名を超える組織となりました。
社員数の増加と事業拡大により、社内のワークスタイルも多様化してきております。

今後の10年においても企業としての成長をはかるために、
業務の効率化と従来の業務のあり方にとらわれない
ワーク・ライフ・バランスを実現すべく、今回の活動に取り組むことといたしました。

■業務の効率化と生産性の向上
本社で行っている会議や打ち合わせをSkype(IMやWeb会議)で実施し、
オフィスへの移動時間や会議室の利用、資料印刷などのコスト削減を図ります。
効率化により節約した時間を使って他の業務を行うことで生産性の向上を目指します。

■ワーク・ライフ・バランスの実現
子育てや介護により、在宅勤務を望む社員のために、
家庭と仕事を両立できる環境実現に取り組みます。
SharePointを活用した情報共有やOutlook、Skypeを
利用したコミュニケーションにより、社内・社外問わず
これまでと変わらない業務の実現を目指します。

テクバンはこれらの活動にOffice 365をはじめとしたクラウドサービスを活用し、
活動の取り組みで得られた経験をお客様へフィードバックすることで、
日本のテレワーク推進に貢献していきたいと考えております。

   
        
    
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